【MHF日記】アイルーフェイクは己の魂!

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※イベントは終わりました。

2月7日(水)メンテナンス開始までにアイルーフェイクの外装券が入手できるイベントが配信されていましたので、行ってきました。

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武具は固定です。何もない至って普通の森丘。が!

運搬クエストは決まって卵を拾ってからが本番。めらるーいっぱい。あれ?何かいるぞ。

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とりあえず狩っておこう。上位(HR3~)のクエストですが砥石が無くても1エリアで討伐出来ました。
調整後の体力みたい。メラルーも追い払ったことですし、あとはだらだら運搬・・・




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いるんかい!

卵を置いて狩ろうかと考えましたが、時間も時間でしたのと、面倒になりましたのでとんずらして納品BOXに。

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めでたくげっつ。

さて、このアイルーフェイク。今は辞めてしまいましたが、当時一緒に遊んでいましたフレンドがこよなく愛していた装備です。
私が知る限り、彼ほどアイルーフェイクを愛していた人はいなかったでしょう。当時は今と違って装備自由の韋駄天杯。
そんな中でも彼はアイルーフェイクを外しませんでした。そう韋駄天杯で狩猟対象となったモンスターが
フルフルであっても。勿論、高級耳栓なんてものはつけていませんでした。それでも彼はソードを取っちゃうから恐ろしい。しかも笛・太刀。
ふざけた装備で普通に狩る彼を見た人たちは「もうやだこのぬこ」と言うようになりました。今は無くなっていますが、当時の自己紹介文を
今回ブログタイトルで付けました。過去の韋駄天杯を見ると彼の名前が残っておりました。鯖は③。動画もあったのですが
zoomeがつぶれてしまいましたのでニコニコ動画にあるものしかないです。ハンター名?確か思い出話の時に載ってたり。
(その名前の載っているSSも確かアイルーフェイクだったような)

おっと私の黒歴史を見るでない。



あれから月日は流れたんだぁとしみじみ思ってしまいました。
そしてフレンドがこよなく愛した装備の外装券を何とか入手することが出来ました。

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